ママドラフト会議
2018年11月6日(火) 福岡にて、今年度2回目の開催決定!
参加企業様の募集(インターン受け入れ/協賛A・B)を開始しました。
詳細はこちら⇒ http://www.mamawork.net/outlinemamadraft2018fukuoka2
「一度ママドラフト会議を見てみたい」とお感じの企業様のステージご見学(オブザーブ参加)も歓迎いたします!
登壇するママたちをご覧いただき、是非次回のママドラフト会議への正式参加をご検討下さい。
お申込は こちら(受付終了しました)
★ママドラフト会議とは(動画)
数字は「働きたい意志はあるが、就職活動はしていない」人の数です。そのほとんどを、育児期女性が占めています。
仕事と育児のバランスが難しい今の時代、どちらも大切にする責任感から会社を辞めた女性たち。
育児にも慣れて少し自由な時間が取れるようになったとき、これまでのキャリアを活かせる仕事はほとんどないことに愕然とします。
結婚や出産で退職する女性は6割を超えますが、その後専業主婦になった彼女たちの9割近くは、再就職を希望しています。このプロジェクトは、そんな女性たちをサポートするために生まれました。
企業からよく聞こえてくるのは「優秀な主婦ならぜひ採用したいけど、そんな人どこにいるの?」という疑心暗鬼な声。
一方ママたちは「育児と無理せず両立して働きたい。
でも、そんな都合のいい仕事はないでしょ?」と就活せずに引きこもっている実態。
それなら、お互いの出会いの場を創ってしまおうというのが「ママドラフト会議」です。
企業は、どんな能力のある女性が埋もれていて、
なぜ彼女たちが働けないのかの実態に気づくことでしょう。
また女性たちは、企業が何を求めていて、自分たちに何が足りないのかも知ることができます。
お互いを知らないことで生まれる損失は計り知れません。
ママドラは、そんな両者を結びつけ、広く世の中にもメッセージを送ることを目的としています。

「うちの地域でもやりたい」「私のところでも開催してほしい」など、
お気軽にお問い合わせください。












